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SERVICE PROFILE / 予想提供型

原点

中央・地方を扱い、ワイド・三連複・三連単の無料買い目が紹介されている予想サイト。2024年12月の15件について、点数の幅と実際の馬券代を合わせて確認できます。

公開メニュー確認確認日 2026.10.18
原点の無料予想|実績・料金・利用条件の解説ビジュアル
このページは、確認状況を明示した紹介プロフィールです。成績欄は無料予想に限定し、集計期間・件数・買い方も一緒に掲載しています。
この記事の目次

原点は何を無料で読める? 対象と買い方

原点の無料枠は点数と馬券代を先に確認。ワイドなど・中央・地方・公開メニュー確認

原点で最初に照合するのは「ワイド・三連複・三連単、4〜60点・1日1鞍〜という紹介。掲載成績は2024年12月の15件」という無料枠です。サイト全体の的中紹介ではなく、自分が読む開催・券種・予想枠がこの範囲に入るかで判断します。公開メニューを確認した範囲と、登録後に読む情報を分けて把握すると、目的の無料情報にたどり着きやすくなります。

原点の無料枠は点数と馬券代を先に確認

原点の無料情報は中央・地方が対象で、ワイド・三連複・三連単、4〜60点という紹介です。券種ごとに点数の増え方が異なるため、最少4点だけを見て予算を決めず、当該レースの買い目を数えます。

現行公式にはLINEとメールの登録入口があり、確認時には10月17日の富士Sの案内がありました。無料公開は当日10時という紹介ですが、ここに掲載する公表履歴は2024年12月の15件です。現在の企画の内容と過去の集計条件を照らして読みます。

無料枠を選ぶための基本情報

種類
予想提供型
対象
中央・地方
無料の範囲
ワイド・三連複・三連単、4〜60点・1日1鞍〜という紹介。掲載成績は2024年12月の15件
追加費用
1PT=100円(公式表記)。公表プラン例16,000〜300,000円、馬券代別
登録方法
LINE・メールアドレス登録(公式TOPで入口を確認)
公開メニュー
無料情報/有料企画/運営表記・規約
予想の公開時刻
当日10時という紹介
提供券種
ワイド・三連複・三連単
馬券代の目安
公表15件は1件6,000〜48,000円、総馬券代415,000円。4〜60点と幅があるため各点金額を先に確認
支払い方法
銀行振込・クレジットカード(公式表記)
退会・配信停止
公式窓口に退会希望を連絡する案内。通知停止と退会を分けて確認
運営名義
原点運営事務局/運営・販売責任者:藤沢武史(公式表記)

原点の無料情報を、買い方まで具体的に読む

ワイドは同一レースで複数組が的中する場合があります。払戻は的中した各組を合計し、支出は外れた組も含めます。的中組数をレース数へ読み替えず、トリガミを含む的中と、レース全体の黒字を区別すると成績の意味が明確になります。

三連複は3頭の組合せで、三連単のような着順固定とは違います。1頭を軸にする場合は軸を除いた相手の2頭組合せを数えます。候補の頭数を購入点数と取り違えず、印だけから自分で組んだものと指定買い目も別に扱います。

このサイトの掲載条件は「ワイド・三連複・三連単、4〜60点・1日1鞍〜という紹介。掲載成績は2024年12月の15件」です。対象の案内は「中央・地方」。開催範囲の表示は、その範囲内の全レースがいつでも同条件で無料になる意味ではありません。

使いたい競馬場とレース、その枠の券種・点数を対応させると、サイト全体の宣伝と自分が利用する情報を分けて理解できます。

公開メニューは「無料情報/有料企画/運営表記・規約」。買い目をそのまま使うのか、軸候補や解説だけを参考にするのかを先に決めます。後者なら自分で選んだ券種と配分の成績であり、ここに掲載した公表記録と同じ運用条件とは限りません。公表成績の大きな数字を、自分が変更した買い方でも得られる目安にしないようにします。

使う情報を一つに絞る手順

  1. 対象の開催を「中央・地方」と照合し、自分が見たいレースが含まれるか確かめる。
  2. 無料メニュー「無料情報/有料企画/運営表記・規約」から、買い目を使うか解説だけを読むか決める。
  3. 買い目・点数・配分が示されない場合は、サイトの指定予想と自分で組んだ馬券を同じ成績として記録しない。

原点の馬券代はいくら? 1回から月の費用まで

小さな1点を、全体の支出へ。60点×100円・1枠で6,000円・8日で48,000円

情報を無料で読めることと、馬券を無料で買えることは別です。公表15件では2024年12月12日の園田8Rに36,300円の払戻があり、馬券代24,000円を差し引いた利益は12,300円でした。その他の14件は払戻0円で、全体の総馬券代は415,000円、総払戻は36,300円です。回収率は8.7%、収支は−378,700円となり、1件の的中だけでは支出総額を補えていません。仮に60点を各100円なら6,000円、各500円なら30,000円になるため、同じ買い目でも各点金額により支出が5倍変わることを確認します。 読むだけなら購入を前提にする必要はありません。購入を検討する場合は、最低の1点金額ではなく使う枠すべての合計で比べると、利用後の費用のずれを減らせます。

無料でも馬券代はいくら? 具体的な費用例

情報料が0円でも、購入する場合は点数×1点金額×利用回数が支出になります。以下は「説明用:60点を各100円で月8回購入した場合」という説明用の予算設計です。すべての点数・回数・利用日数は仮定で、実際にこの条件で提供されるという案内ではありません。現行の推奨額は基本情報と登録先の対象枠で照合します。

計算の段階仮定した条件予定費用
1レース・1予想枠60点×100円6,000円
1回の利用日同額を1レース・枠6,000円
8日分の利用同条件で8日48,000円

複数の券種を同じレースで使う場合も、それぞれの全買い目を足します。この費用例の「レース・枠」は購入する単位であり、実績表の異なるレース数へ読み替えるものではありません。最低100円へ配分を変えた場合も、買い目ごとの比率が変わるなら元の成績を単純に縮小した結果とは一致しないことがあります。

有料枠の案内は「1PT=100円(公式表記)。公表プラン例16,000〜300,000円、馬券代別」。この金額を無料枠の利用に必要なものとして足したり、特典ポイントを払戻のように差し引いたりしません。自分の予定費用には実際に使う情報料だけを別項目で加え、まだ起きていない払戻を予定支出から引かずに考えます。

この記事の費用例を入れて計算 →

予定費用が大きいとき、何を変えるか

  1. 例の60点×100円を当日の実点数・配分に置き換え、まず1枠の総額を出す。
  2. その総額に自分が選ぶ枠数と利用日数を掛ける。例では8日で48,000円だが、提供量のすべてを使う必要はない。
  3. 予定していた支出を超えるなら利用する枠・日数を減らすか、読むだけにする。まだ得ていない払戻で差額を埋める計画にしない。

原点の無料予想はどうだった? 成績と履歴の読み方

率だけでなく、分母も一緒に読む。的中率 6.7%・回収率 8.7%・15戦1的中

掲載範囲では15戦1的中、2024-12-02〜2024-12-22の公表記録で、回収率は8.7%です。この率が自分の利用条件に当てはまるかは、無料枠・券種・金額配分と対象期間を合わせて初めて検討できます。件数がある場合も、収録範囲と現在の提供方式が一致するかは別に確認します。

無料予想の実績・成績

無料予想の公表成績

無料情報の公表掲載全履歴(2024年)/15戦1的中
集計期間:2024-12-02〜2024-12-22

的中率
6.7%
回収率
8.7%
収支
−378,700円
対象件数・的中件数
15戦1的中
総馬券代
415,000円
総払戻
36,300円
集計条件
各行の払戻−利益から馬券代を復元。払戻がある行を的中として計数し、利益が出た行数とは区別。 2024年の過去資料。現在の提供方式や直近成績の集計ではない。

的中率=的中件数÷対象数、回収率=総払戻÷総馬券代、収支=総払戻−総馬券代。情報料が無料の予想を対象にしています。掲載記録を、同じ対象範囲の件数・総額から集計しています。

過去の集計は現在の提供内容や今後の成績を保証しません。対象期間・件数・券種・馬券代を合わせてご確認ください。

無料成績の中身を、件数と経過から掘り下げる

収録した履歴は2024-12-02から2024-12-22までの15件で、払戻がある記録1件、払戻0円の記録14件です。ここでの0円は掲載履歴の結果を表し、未取得のレースを不的中として足した数字ではありません。的中には馬券代を回収できなかったトリガミも含むため、1件すべてが黒字という意味にはなりません。

払戻がある記録だけに限った払戻額の中央値は36,300円、大きい順3件の合計は36,300円で、履歴の総払戻の100.0%を占めます。少数の高額払戻が全体へどの程度寄与しているかを読む補助情報です。中央値は全記録の利益の中央値ではなく、不的中を除いた払戻の分布です。

履歴の掲載順で払戻0円が連続する最長の並びは8件です。これは収録した記録の並びの値で、欠けた配信まで含めた全期間の連敗数ではありません。1か月分の記録があり、下の履歴欄で月別の件数・的中・払戻を確認できます。ただし各回の馬券代がないので、月ごとの回収率や赤字額、必要資金を推測する材料にはしていません。

提供枠の名称や買い方が変わった場合は、その変更前後を別条件で読む必要があります。確認日が新しくても成績の終了日が新しくなるわけではないので、集計期間と情報確認日を分けて把握してください。

無料予想の公表履歴・月別内訳

集計値のもとになる15件の公表記録を掲載。的中には払戻が馬券代を下回るトリガミを含みます。

記録の最終日2024-12-22
的中/対象数1 / 15件
掲載記録の最長連続不的中8件
月別の件数・的中率・払戻を見る
月対象件数的中数的中率公表払戻合計
2024-1215件1件6.7%36,300円

払戻合計は利益ではありません。各レースの馬券代と収支は全履歴CSVで確認できます。

収録履歴の推移と、払戻の偏り

15件・2024-12-02〜2024-12-22。各日の払戻−馬券代を積み上げた日末累計です。情報料は含めません。

原点の日末時点の累計収支収録15件。最終日末時点の累計収支-378,700円。各日末の数値は下の表で確認できます。0円-378,700円2024-12-022024-12-22
日末時点の累計収支。記録のない日は補完せず、日付の間隔は収録日ごとに等間隔で表示します。
最大払戻1件の割合
100.0%
上位3件の割合
100.0%
日末累計の最大下落幅
378,700円

割合の分母は総払戻36,300円。払戻が0円の場合は割合も0%です。少数の高額払戻に結果が集中しているかを見る指標で、今後の成績の予測ではありません。

日別の数値を表で確認
日付件数払戻馬券代日末時点の累計収支
2024-12-0210円24,000円-24,000円
2024-12-0510円36,000円-60,000円
2024-12-0710円6,000円-66,000円
2024-12-0810円35,000円-101,000円
2024-12-1010円42,000円-143,000円
2024-12-1110円32,000円-175,000円
2024-12-12136,300円24,000円-162,700円
2024-12-1310円18,000円-180,700円
2024-12-1410円48,000円-228,700円
2024-12-1510円45,000円-273,700円
2024-12-1610円15,000円-288,700円
2024-12-1710円48,000円-336,700円
2024-12-1810円6,000円-342,700円
2024-12-1910円12,000円-354,700円
2024-12-2210円24,000円-378,700円
全15件をCSV保存

全15件中、新しい順に15件を表示

日付対象レース払戻の有無公表払戻
2024-12-22中山11R不的中0円
2024-12-19園田8R不的中0円
2024-12-18船橋11R不的中0円
2024-12-17船橋6R不的中0円
2024-12-16船橋1R不的中0円
2024-12-15中京11R不的中0円
2024-12-14中山11R不的中0円
2024-12-13川崎1R不的中0円
2024-12-12園田8R的中36,300円
2024-12-11川崎12R不的中0円
2024-12-10川崎7R不的中0円
2024-12-08京都11R不的中0円
2024-12-07京都6R不的中0円
2024-12-05大井4R不的中0円
2024-12-02大井4R不的中0円

同じ日の記録は掲載順。連続不的中数は、収録した記録の順序に基づきます。CSVには掲載履歴の事実項目だけを収録しています。

数値を見た後の判断を3段階に分ける

  1. 「15戦1的中」がレース数か予想枠数かを確認し、比較相手も同じ単位へそろえる。
  2. 集計期間「2024-12-02〜2024-12-22」と、自分が使いたい開催・券種・無料枠を照合する。違う条件の数値をそのまま期待成績にしない。
  3. 履歴の月別件数と払戻の偏りを確認する。各回の馬券代がそろう場合は掲載記録の累計収支を確認し、足りない場合は払戻のみを見る。

原点の登録・公開時刻・配信停止を確認する

公開・通知・閲覧は、別の時刻。公開する予定・通知した時刻・自分の閲覧

案内されている登録方法は「LINE・メールアドレス登録(公式TOPで入口を確認)」です。自分が読める時間と公開のタイミングが合うかを、登録手段より先に整理します。公開時刻の案内は「当日10時という紹介」。 通知を受けるだけで買い目を確認したことにはならないため、閲覧場所と取得した版も区別します。

登録後に迷わない、読む時間と情報の選び方

登録の案内は「LINE・メールアドレス登録(公式TOPで入口を確認)」。通知を受ける経路と、無料予想を実際に読む場所は同じとは限りません。LINE通知、メール通知、会員ページのどれで対象が確認できるかを整理し、同じ情報の通知を別の無料枠と数えないようにします。登録後に有料の案内が見えても、それが目的の無料予想を読む必須条件かは別に判断します。

公開時刻の確認状況は「当日10時という紹介」。予定時刻と実際に自分が開いた時刻を分けて残します。公開後にオッズ、取消、当日の情報を見て変更する場合は、取得した元の版と自分の変更理由を別に記録します。発走後に見つけた結果を、事前に読めた予想の成績として足すことはしません。

停止・退会の案内は「公式窓口に退会希望を連絡する案内。通知停止と退会を分けて確認」。通知停止、会員退会、有料の継続契約がある場合の課金停止を一つの操作と決めつけません。利用前に必要な情報と、使わなくなったときに止めるものを対応させておくと、無料情報だけを読みたい目的も保ちやすくなります。

登録前・閲覧時・停止時に分けて進める

  1. 登録前:目的の無料枠の閲覧場所、必要な登録手段、有料申込みが別操作かを案内で確認する。
  2. 閲覧時:対象レース、券種、点数、金額配分、開いた時刻を一組で記録する。公開予定と実際の取得時刻を混同しない。
  3. 停止時:公式窓口に退会希望を連絡する案内。通知停止と退会を分けて確認。通知を止めることと会員退会、継続課金を止めることが同じ操作かは個別に確認する。

原点とほかの無料予想は何が違う?

数字の大小より、条件の違いから。無料の内容・使う時間・費用・実績の対象

原点の比較では、ワイド・三連複・三連単という掲載券種と、読む時間・利用総額を優先します。共通条件がある候補でも公開対象や集計期間は異なります。回収率だけで一つを選ぶ前に、「対象の予想が読めるか」「自分の予定に合うか」「費用を把握できるか」の順に違いを見てください。

原点と、共通条件のサイトの違い

券種や開催の掲載範囲が重なる候補を並べました。利用条件の比較であり、成績順位や推奨順ではありません。期間・対象数が異なる率を横に並べて勝敗を決めず、使いたい無料枠と予算・時間の違いを読みます。

表は横にスクロールできます →

比較項目原点ウマ1グランプリウマミル
無料の範囲ワイド・三連複・三連単、4〜60点・1日1鞍〜という紹介。掲載成績は2024年12月の15件中央・地方の不定期無料買い目という紹介。現行規約は会員登録・無料情報の閲覧0円と明記会員向けの無料買い目あり。券種・点数は対象レースごとに確認
公開時刻当日10時という紹介公式は競馬開催前日または当日に引き渡し。無料予想の対象日・公開時刻は各案内で確認対象レースごとの公開案内に従う。共通の定時は公開案内で確認できず
馬券代の案内公表15件は1件6,000〜48,000円、総馬券代415,000円。4〜60点と幅があるため各点金額を先に確認掲載15件は各回1,000〜20,000円、合計109,000円。最新の三連複15点は各1,000円で15,000円、最古の馬連1点は1,000円点数・金額配分を対象枠で確認
登録方法LINE・メールアドレス登録(公式TOPで入口を確認)公式入口にメールアドレス入力後の登録ボタン。規約ではLINEでの案内・連絡も説明LINE・メール登録の案内
公表記録の量15戦1的中15戦1的中17戦12的中
公表記録の期間2024-12-02〜2024-12-222024-11-23〜2025-01-262024年の初期3か月(17戦/終了日未明記)

例えば前夜に準備したいなら公開時刻を、特定券種だけ使うなら無料の提供内容を先に比較します。未確認の値は不利な条件や0円と決めず、確認したい項目として残します。候補が決まったらページの比較リストで最大3サイトを同じ項目に並べられます。

共通する条件から、ほかの無料枠も読む

無料案内・公表履歴の開催や券種に共通点がある候補です。おすすめ順位や成績の優劣ではありません。現在の提供条件は各記事で確認できます。

候補を残す条件・保留する条件

  1. 無料の範囲が希望の開催・券種と一致する候補を残す。対象外なら数字が高くても今回の比較から外す。
  2. 公開時間と利用総額のどちらを優先するか決め、表の該当行を読む。未確認の条件は提供なしや0円と決めず保留する。
  3. 最大3件の比較リストへ候補を追加し、異なる集計条件の率を順位にせず、無料範囲・登録・費用を並べて選ぶ。

原点を利用する前の結論と、よくある疑問

無料の範囲から、順番に確かめる。対象の無料枠・点数と総額・公開と停止

この無料枠を検討するうえでの焦点は「原点の無料枠は点数と馬券代を先に確認」です。原点の無料情報は中央・地方が対象で、ワイド・三連複・三連単、4〜60点という紹介です。券種ごとに点数の増え方が異なるため、最少4点だけを見て予算を決めず、当該レースの買い目を数えます。現行公式にはLINEとメールの登録入口があり、確認時には10月17日の富士Sの案内がありました。無料公開は当日10時という紹介ですが、ここに掲載する公表履歴は2024年12月の15件です。現在の企画の内容と過去の集計条件を照らして読みます。 条件が合えば無料情報の読み方を確かめる候補になり、対象・金額・公開時刻が合わない場合は、ほかの候補と比べてから決められます。掲載回収率の高さだけで利用や購入を決める必要はありません。

判断に必要な情報がそろっているか

  • 無料の対象券種と提供数
  • 券種・点数・各点金額
  • 過去の集計期間と現在の提供条件の違い

迷いやすい点への回答

無料枠だけ読んで、有料プランは使わなくてもよい?

このページの無料範囲は「ワイド・三連複・三連単、4〜60点・1日1鞍〜という紹介。掲載成績は2024年12月の15件」。有料の案内は「1PT=100円(公式表記)。公表プラン例16,000〜300,000円、馬券代別」です。

特典や有料枠の表示と、目的の無料情報を読む条件を分けてください。無料の閲覧に必要な条件が分からなければ、申込み前に対象枠の案内で確認します。

掲載成績と自分の結果が違うのはなぜ?

対象レース・券種・金額配分・取得した版が異なれば、同じサイトでも結果は一致しません。過去の公表記録「2024-12-02〜2024-12-22」を、今日の利用や一部だけ選んだ結果へ当てはめられないことも理由です。自分の変更分と提供通りの記録を分けると差の原因を追えます。

使うかまだ決められないときは?

公表15件では2024年12月12日の園田8Rに36,300円の払戻があり、馬券代24,000円を差し引いた利益は12,300円でした。その他の14件は払戻0円で、全体の総馬券代は415,000円、総払戻は36,300円です。

回収率は8.7%、収支は−378,700円となり、1件の的中だけでは支出総額を補えていません。仮に60点を各100円なら6,000円、各500円なら30,000円になるため、同じ買い目でも各点金額により支出が5倍変わることを確認します。

費用や時刻が自分に合うか不明なら、購入せず対象の無料情報を確認する段階で判断を止められます。条件がそろっていないまま、他のサイトの推奨額で穴埋めする必要はありません。

原点を比較するときの確認手順

  1. 無料で得られる情報を確認

    ワイド・三連複・三連単、4〜60点・1日1鞍〜という紹介。掲載成績は2024年12月の15件

  2. 使う時間と費用を合わせる

    公開時刻:当日10時という紹介。馬券代:公表15件は1件6,000〜48,000円、総馬券代415,000円。4〜60点と幅があるため各点金額を先に確認。

  3. 実績の対象をそろえる

    15戦1的中/2024-12-02〜2024-12-22。的中率だけでなく、同じ範囲の総馬券代・総払戻と比較します。

このページとあわせて読む

原点の無料枠は点数と馬券代を先に確認ための詳しいガイド →

公式の情報を見る
SIDE BY SIDE

同じ項目で、比べてみる。